明日2/17(火)に彼女との別れ話を控えている。
前のブログでも書いたのだが、気持ちが冷めてきて付き合い続けるのは難しいと前もってLINEで言われており、だいぶ厳しい状況だ。
そんな中で別れ話をどう迎えるべきか、結論を出そうとしている最中である。フラれそうな側の皆さまに少しでも参考になると幸いです。
前提として、自分の想いとしては「別れたくない」の一点張りです。ただ、それを伝えることが最善の策でないこともよくわかっている。
なぜなら彼女が苦しんで迷って出した結論に対して真っ向から反対しているようなもので更なる関係性の悪化を招くことになるからだ。
じゃあどうするべきか、それは彼女に「しっかりと向き合う」、そして「自分の好意を伝える」それだけです。
正直なところ逆転での交際継続は厳しい感じています。ただ少しでも可能性を残すのであれば、真摯に話を受け止めること、そして押し付けではない自分の想いを伝えること、それしかないんだと思います。
誠実に向き合ってくれる、向き合おうとしてくれているという印象を持ってもらうことで微かな可能性を紡いでいく。
「しっかり向き合う」というのは自分の非を認めること、そして相手の想いをただ単純に受け入れること。何で冷めたのかなんてこっちから聞かないで、ただ彼女の話を受け止める。
ちなみに僕の”非”は、冷められていることに気づいていながら、向き合おうとせずに彼女1人に結論を出させてしまったこと。遅すぎるけど今こそちゃんと向き合いたい。
「自分の好意を伝える」というのは、冷められてもまだ好きだと目を見て伝えること。まだ付き合い続けたいというのは好意ではなく、ただのエゴ。直接的に言ってはならないのです。
ちなみにこのブログはChat GPTにいただいたアドバイスを自分なりに咀嚼して作成したものです。AIってやはりすごいですね、現代人に必要なのは恋人よりもAIなのかもしれない。
これはあくまで作戦会議のようなもの、本番を迎えないとどんな戦術を取るべきかはわからないものです。
結局気持ちが先走って「別れたくない」っ言っちゃうかもな。。
別れ話が終わったら、その結果は書こうと思います。